AKIKA Brand Family
&Pickle · Community & Collaboration

ピックルボールで、
つながる
Play, Meet, Connect.

ピックルボールという「共通言語」を介して、業界も世代も超えた出会いを編む。
企業・自治体・スポンサー・ブランドとのコラボレーションを募集しています。

— Brand · Est. 2026 —
&Pickle — Play, Meet, Connect through Pickleball.
— Operated by AKIKA —
01 — About &Pickle

「&」は、
人と人の真ん中。

&Pickle は、ピックルボールを通じて人・地域・ブランドをつなぐ、コミュニティ/コラボレーション・ブランドです。 ロゴの中心にある「&」には、"人と人""地域とスポーツ""ブランドとコミュニティ"など、 さまざまなつながりを生み出したいという想いを込めています。

添えられたボールはピックルボールを表し、穴のデザインには広がるつながりの意味を。 ネイビーで信頼感と上質さを、ティールで親しみやすさと広がりを、ライムで楽しさと軽やかさを表現しています。

— "Play, Meet, Connect." —
02 — Third Sport

サードスポーツ、
つながりのためのスポーツ

サードプレイスが「第三の居場所」を意味するように、サードスポーツとは、勝敗や競技力だけではない、 人と人が気軽につながる「第三のスポーツ」のこと。

— Watch —
観る
スポーツ
試合を楽しむ
— Compete —
競う
スポーツ
上達を楽しむ
— A new way to enjoy sports —

家族や友人、地域の人と気軽に
一緒に楽しむなら、ピックルボール。

ピックルボールは、初心者でも始めやすく、力の差が出にくく、年齢や経験を問わず楽しみやすい。 &Pickle は、このスポーツを起点に、 他のスポーツと競合するのではなく補完しあい、地域の暮らしを豊かにしていきます。

Community Business, not Sports Business.
「サードスポーツ」というつながり方を、広げていく。
03 — Partnership

4つの
Collaboration のかたち。

企業様・自治体様・スポンサー様・ブランド様と、ピックルボールを起点にした多様な協業を設計します。 既存のメニューに当てはめず、目的とフィット感から逆算してご一緒する形を組みます。

Partnership / 01

企業コラボレーション

Corporate Collaboration

福利厚生・社内イベント・社外交流・ブランドコラボなど、企業様のニーズに合わせて ピックルボール体験会+αのプログラムを設計します。

  • 社内コミュニケーション活性化イベント
  • 異業種交流ピックルボール大会の企画運営
  • 商品・サービスとのブランドコラボ商品開発
  • 採用イベントとの連動企画
Partnership / 02

自治体・地域連携

Municipality & Region

地域の健康促進・コミュニティ醸成・関係人口創出を目的に、自治体様・地域団体様と ピックルボールを介した取り組みを共同企画します。

  • 地域住民向けの定期体験会の企画運営
  • 商業施設・公共施設での期間限定コート開設
  • 地域スポーツコミッションへの企画提供
  • 市民大会・地域フェスティバルの共催
Partnership / 03

スポンサーシップ

Sponsorship

イベント・コミュニティ・大会への協賛・ブランディング連携。 ターゲット・露出形態・接点設計まで、KPIに合わせて柔軟に設計します。

  • 大会・体験会のメインスポンサー
  • コート・ユニフォームへのブランド掲出
  • 商品サンプリング・体験提供
  • コラボ動画コンテンツの共同制作
Partnership / 04

ブランドコラボ

Brand Collaboration

アパレル・ライフスタイル・F&B・メディアブランド様とのコラボレーション。 ピックルボール文化の輪を広げる、共同企画を歓迎します。

  • アパレル・グッズの共同開発
  • カフェ・F&Bとのコラボイベント
  • メディア・コンテンツでの共同発信
  • ライフスタイル誌・SNSとの企画連動
04 — Numbers

数字で見る、
&Pickle の現在地。

12events
開催イベント数
2026.01 — present
240people
延べ参加者数
初心者比率 82%
8partners
パートナー企業
across industries
4cities
展開エリア
埼玉・東京・神奈川・千葉
05 — Process

ご一緒するまでの、
4 steps.

既存メニューに当てはめず、目的とゴールから逆算して設計します。 初回のヒアリングから企画提案まで、最短2週間でご案内できます。

I
Listen

ヒアリング

貴社のテーマ・参加者像・成果イメージを伺います。目的・予算・スケジュールも含めてご相談ください。

II
Design

企画設計

目的に沿った形で、体験会・大会・コラボ商品など最適な形を組みます。1〜2週間でたたき台をご提示。

III
Run

運営・実施

当日運営・進行・必要機材の手配まで、&Pickle側で巻き取り可能。安心してお任せください。

IV
Reflect

振り返り・継続

実施後のレポート・改善提案までセット。単発で終わらせず、継続的な関係を築きます。

06 — Events & Cases

過去の Collaborations.

全イベントを見る →
May 18
Community

&Pickle Open Court vol.3 — 体験交流会

— with 地域コミュニティ × Pickle K —

地域の方々と企業パートナーが集う、月例のオープンコート。ピックルボール体験+名刺交換+茶話会。

Apr 12
Corporate

異業種交流 & Pickleball Mixer

— with 都内IT企業4社 —

業界の異なる4社の社員が集い、ピックルボールを通じて交流。営業の場ではなく、純粋な"出会い"の設計。

Mar 22
Municipality

市民体験会 — はじめてのピックルボール

— with 埼玉県吉川市 × 地域スポーツコミッション —

自治体共催のはじめてのピックルボール体験。シニアから親子連れまで、84名が参加。

07 — Voice

パートナー様の、

ご一緒いただいた企業様・自治体様からいただいた声です。

社内交流イベントとして開催しましたが、想像以上に部署をまたいだ会話が生まれました。 ピックルボールという"ちょうどよく難しい"スポーツが、絶妙に距離を縮めてくれた印象です。 来期も継続でご一緒したいと考えています。

M
企業A社・人事部マネージャー
— Corporate Collaboration · 2026.04 —

自治体イベントは"集客"が課題でしたが、SNSでの発信から当日運営まで&Pickle側で 引き受けていただき、想定の2倍以上の参加がありました。地域の交流促進という本来の目的にも しっかり寄り添っていただけました。

K
埼玉県B市・スポーツ振興課
— Municipality Partnership · 2026.03 —
— Get in touch —

ピックルボールで、
& を増やしませんか。

企業コラボ・地域連携・スポンサーシップ・ブランド企画まで、 お気軽にご相談ください。フィットしそうなら、まずは30分のオンライン打ち合わせから。

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